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注文住宅のよくある質問

注文住宅の構造でozakoお薦めでは耐震等級3をお進めしています。
よく、「屋根が軽い方が強いでしょ。」と聞かれます。
もちろん重いより軽い方が、筋交い等はは少なくすむので経済的ですが、重い瓦屋根+太陽光パネル等でも、構造計算を行う事により耐震等級3は確保できます。

ozakoではお客様の希望(夢)をよく聞いたうえでプランニング、見積もり作成、ご提案。その後、プラン・予算調整を数回。プラン確定後「本設計・建築確認申請作成」または「確認済書交付」頃が一般的にご契約になります。

予算で〇坪/〇〇〇円では基本的に見積りは出せません。〇坪の家がお見積り結果〇〇〇円、それを割り算して結果的にこの家は「坪/円です。」と言えます。参考程度ですが、最低坪/45万円~にはなると思います。あくまで目安で、お客様の希望により全く変わります。
こちらも目安ですが、お支払い方法は契約金・中間金・引渡時清算金の3回が一般的です。(支払い回数は要相談)

目安で40坪木造2階建ての一般的な住宅で基礎工事含めて4ヵ月から6ヶ月程度です。建築する住宅の規模によって異なりますので詳しくはお問い合わせください。

地鎮祭とは、着工に当り敷地の守護神を祀って祓い清め、敷地の安定と工事の安全を祈願する祭事です。一般には吉日を選んで午前中に30分程行います。神式の場合は、敷地のなかほどに祭壇を設け、お供物を供え、斎砂を盛り、周囲の四隅に斎竹を立て、しめ縄を張って地の神を迎えます。そして神主のお祓いや祝詞奉上があり、鍬入れや玉串奉奠が行われます。

上棟式とは、一般的には建前と呼ばれていますが、正式には「ムネアゲマツリ」と言います。上棟式は、建物の柱や梁が組み上がって最終的に棟木を載せる時に工事の無事を祈る儀式で、吉日に朝から一気に家の骨組みを建て上げて、午後3時か4時頃から上棟式が行われます。一番高い棟木に魔除けのための幣束を立て、破魔矢を飾り、四隅の柱に酒と塩、米を撒いて建物を清めます。棟梁や工事関係者が集まって、施主様をはじめ、互いの顔合わせをして意思疎通を図る懇親の場とします。
最近では地鎮祭は行いますが、上棟式は簡素化されています。施主様の考え方(信仰)でどちらでも良いと思います。

1.住宅完成保証制度利用の場合
ご契約頂いたお客様に工事の完成を保証する制度です。

 

2.優良住宅瑕疵保証(10年瑕疵保証制度)
引き渡し後10年を保証します。(H21年10月以降義務化スタート)ozakoではH19年より加入実施しています。

 

3.地盤保証
着工前に地盤調査、適切な基礎を計画致します。万一不同沈下による損害が発した場合、完成引き渡し日より10年間最高5,000万まで保証を受けられます。 (住宅あんしん保証制度 登録番号146) (日本住宅検査機構 JIO登録 登録番号 A0600493)

 

4.上記以外ozakoでは、10年でも20年でも瑕疵(状況によりますが)ある場合は保証をします。

完成引渡後、1年に1回は伺います。何かありましたらいつでも、お気軽に声をかけて下さい。

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